『あとわく。』絵画造形*ものづくり日記*
少人数制絵画造形教室『あとわく。』での徒然日記です。よろしくお願いしますV
- カテゴリー
- 全てのカテゴリー
- 記事表示
-
-
1~5件を表示
子どもと親子の!
10/06/26 21:13
今年も*夏の陶芸体験教室のお知らせですv
7/25(日)14-16時 三鷹市民恊働センター(第3会議室)
子ども*陶芸教室 2,500円
対象:小・中学生(3才〜未就学児童の方はお問合せ下さい)
「楽しいうつわを作ろう!」
夏休みの自由研究にどうぞ*
↓アクセス(会場)↓
http://www.collabo-mitaka.jp/access.html
8/22(日)14-16時 ※場所未定(三鷹〜吉祥寺エリア)
親子*陶芸教室 3,000円
(親子1組:お子様二人目以降はお一人+500円)
対象:3才〜の親子。
親子で過ごす、ものづくりの時間。
気がついたら夢中で…
粘土で遊んで楽しんで、
一緒に過ごす時間と*かたちに残るたからもの。
※場所は決定次第お知らせします。
ご連絡・お問合せはHPの
↓メールフォームをご利用下さい↓
***********
あーとでわくわく。あーとわーくしょっぷ♪
「あとわく。」
http://lllabo.web.fc2.com/
お問合せ・詳細はお気軽にどうぞ*
7/25(日)14-16時 三鷹市民恊働センター(第3会議室)
子ども*陶芸教室 2,500円
対象:小・中学生(3才〜未就学児童の方はお問合せ下さい)
「楽しいうつわを作ろう!」
夏休みの自由研究にどうぞ*
↓アクセス(会場)↓
http://www.collabo-mitaka.jp/access.html
8/22(日)14-16時 ※場所未定(三鷹〜吉祥寺エリア)
親子*陶芸教室 3,000円
(親子1組:お子様二人目以降はお一人+500円)
対象:3才〜の親子。
親子で過ごす、ものづくりの時間。
気がついたら夢中で…
粘土で遊んで楽しんで、
一緒に過ごす時間と*かたちに残るたからもの。
※場所は決定次第お知らせします。
ご連絡・お問合せはHPの
↓メールフォームをご利用下さい↓
***********
あーとでわくわく。あーとわーくしょっぷ♪
「あとわく。」
http://lllabo.web.fc2.com/
お問合せ・詳細はお気軽にどうぞ*
コメント0件
URL: http://atowaku.slowtown.net/blog/entry/9525/
始める、という勇気。
10/05/29 10:03
何かが始まるとき、
胸の中に自然な力が湧いて来ます。
でも何かを「始める」ときー
それを『行動』に移す時、に
気持ちがたじろいだりためらったりすることがあります。
本当に大切なものに触れようとするとき、
自然な新鮮な新しいチカラとは反対に
それに抵抗する力が生まれてしまうことがあります。
始める、ということは
ある種の勇気を恒に必要とするのかも知れません。
種子がその芽を出す時、
それは確かに自然な生命の力です。
けれどもその時のエネルギーや力は
決して小さなものではありません。
産毛の残る幼い鳥が巣立ちの時を感じるように。
『そのとき』
自分を動かして行くのは
飛べるか飛べないか、ではなく
その恐れを越えて
「飛びたい」という
一心な思い、そのものなのだろうと思います。
その思いに駆られたら、
結果を気にせず評価を顧みず
心の赴く「表現」を
どうぞ始めてみて下さい。
うまく行かないことは当たり前です。
けれども
始める、ことは 始まる、ことです。
「今」飛べようと飛べまいと
空に憧れる思いがある限り
鳥はどれほど恐れても
羽搏くことを止めません。
それが備わった命の『自然』、だからです。
結果や成果を課すのではなく、
ただその思いに連れられるように
そうしていることを
楽しんだり喜んだりすることを自分に赦せたとき
今、この瞬間に
私たち誰にも備わった(備わっている)
創造のエネルギーは
思いもしない場所へ私たちを連れて行ってくれるのです。
何処にも無く、何処にでもある場所。
今、此処という名前の
<everywhere>.
スタイルもルールも無い、拙く生まれたばかりの
はち切れんばかりの愛おしさを
毎日、大切に育ててあげて下さい。
胸の中に自然な力が湧いて来ます。
でも何かを「始める」ときー
それを『行動』に移す時、に
気持ちがたじろいだりためらったりすることがあります。
本当に大切なものに触れようとするとき、
自然な新鮮な新しいチカラとは反対に
それに抵抗する力が生まれてしまうことがあります。
始める、ということは
ある種の勇気を恒に必要とするのかも知れません。
種子がその芽を出す時、
それは確かに自然な生命の力です。
けれどもその時のエネルギーや力は
決して小さなものではありません。
産毛の残る幼い鳥が巣立ちの時を感じるように。
『そのとき』
自分を動かして行くのは
飛べるか飛べないか、ではなく
その恐れを越えて
「飛びたい」という
一心な思い、そのものなのだろうと思います。
その思いに駆られたら、
結果を気にせず評価を顧みず
心の赴く「表現」を
どうぞ始めてみて下さい。
うまく行かないことは当たり前です。
けれども
始める、ことは 始まる、ことです。
「今」飛べようと飛べまいと
空に憧れる思いがある限り
鳥はどれほど恐れても
羽搏くことを止めません。
それが備わった命の『自然』、だからです。
結果や成果を課すのではなく、
ただその思いに連れられるように
そうしていることを
楽しんだり喜んだりすることを自分に赦せたとき
今、この瞬間に
私たち誰にも備わった(備わっている)
創造のエネルギーは
思いもしない場所へ私たちを連れて行ってくれるのです。
何処にも無く、何処にでもある場所。
今、此処という名前の
<everywhere>.
スタイルもルールも無い、拙く生まれたばかりの
はち切れんばかりの愛おしさを
毎日、大切に育ててあげて下さい。
URL: http://atowaku.slowtown.net/blog/entry/9121/
『百想』
10/04/18 22:12
今日は
お散歩にもお出掛けにも
ちょうど好い
お天気でした*
2階にあるギャラリー
百想さんの
大きな窓から差し込む陽光が
塗りの床に
温かなひかりを
落とします。
心が静かになる
暮らし。
そこに
在る、
うつわ。
静かな対話が
聴こえて来るようです。
※上の画像はクリックすると大きくなります
(出来なかったらごめんなさい;…)
2010.4.14(水)-26(月)12:00-19:00
百想(re:tail 別館)「うつわ」展
http://thetail.jp/project/utsuwa-1
東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9 ,2F
お散歩にもお出掛けにも
ちょうど好い
お天気でした*
2階にあるギャラリー
百想さんの
大きな窓から差し込む陽光が
塗りの床に
温かなひかりを
落とします。
心が静かになる
暮らし。
そこに
在る、
うつわ。
静かな対話が
聴こえて来るようです。
※上の画像はクリックすると大きくなります
(出来なかったらごめんなさい;…)
2010.4.14(水)-26(月)12:00-19:00
百想(re:tail 別館)「うつわ」展
http://thetail.jp/project/utsuwa-1
東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9 ,2F
URL: http://atowaku.slowtown.net/blog/entry/8558/
春の「うつわ」展
10/04/13 22:05
吉祥寺には、個性的でわくわくするような
ギャラリーがたくさん*あります。
gallery re:tail さんは
とても雰囲気のある空間。
そっと一足踏み入れると静かな空気に包まれて
ゆったりとした呼吸が胸に満ちていきます。
「うつわ」と一口にいっても、
人の手から生まれて来るいのちは
自然物のように
かたちもいろもさまざま。
ひとつとして”同じ”モノは無いのです。
みんなお行儀好くしてそっと
ひとたちが訪れるのを待っていてくれているようです*
今回、こちら「あとわく。」のキタサコも
参加させて頂いております。
2010.4.14(水)-26(月)12:00-19:00
百想(re:tail 別館)
http://thetail.jp/project/utsuwa-1
東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9 ,2F
たくさんの美味しいお店や雑貨屋さんが軒を連ねる
「中道通り」をハナウタを歌って歩いて行くと
左手セブンイレブンの少し先にあります。
ちょっとびっくり?な小道?を入りますv
行ってみてのお愉しみ…です!
モノもヒトも、出会うもの。
生活を一緒にしてくれる
いのちたちの声を聴きに
そっと
彼らの待つ場所を訪れてみませんか。
※re:tail 本館は別館の先、「はらドーナツ」の先です。
http://thetail.jp/
本館でも別の展示をしています。
美術館とはまた違った、『ギャラリー巡り』の楽しみを
皆さまにも感じて頂けたらなぁvと思います。
ギャラリーがたくさん*あります。
gallery re:tail さんは
とても雰囲気のある空間。
そっと一足踏み入れると静かな空気に包まれて
ゆったりとした呼吸が胸に満ちていきます。
「うつわ」と一口にいっても、
人の手から生まれて来るいのちは
自然物のように
かたちもいろもさまざま。
ひとつとして”同じ”モノは無いのです。
みんなお行儀好くしてそっと
ひとたちが訪れるのを待っていてくれているようです*
今回、こちら「あとわく。」のキタサコも
参加させて頂いております。
2010.4.14(水)-26(月)12:00-19:00
百想(re:tail 別館)
http://thetail.jp/project/utsuwa-1
東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-9 ,2F
たくさんの美味しいお店や雑貨屋さんが軒を連ねる
「中道通り」をハナウタを歌って歩いて行くと
左手セブンイレブンの少し先にあります。
ちょっとびっくり?な小道?を入りますv
行ってみてのお愉しみ…です!
モノもヒトも、出会うもの。
生活を一緒にしてくれる
いのちたちの声を聴きに
そっと
彼らの待つ場所を訪れてみませんか。
※re:tail 本館は別館の先、「はらドーナツ」の先です。
http://thetail.jp/
本館でも別の展示をしています。
美術館とはまた違った、『ギャラリー巡り』の楽しみを
皆さまにも感じて頂けたらなぁvと思います。
URL: http://atowaku.slowtown.net/blog/entry/8465/
春の藍染め*体験
10/04/04 13:43
ずっとは無理だけど、ちょっとやってみたいな。と
思っていることって結構たくさん☆あります。
春v楽しいことを始めたい方に、
藍染めワークショップ(一日体験)のご案内です*
☆シホさんの藍染めWS☆
ヒモと輪ゴムを使って絞り染めを行います。
自分の染めたいモノを持参して初めましょう!
(※染められるものがない方、用意できない方は
当日、白いTシャツ、手ぬぐいなどを販売するので
ご購入下さいませ)
■日にち:
4月17日(土)
4月18日(日)
■ 時間:13時〜16時
■参加費:
3500円+染め代
染めたいモノをお持ち下さい。
(※染め代100g=1000円/当日重さを量ります
ex)半袖Mサイズで約200g 〜)
*手ぬぐい1枚+minacha-yamのお茶菓子付き!
■ 定員 :各日6名 (予約制です。4/15までにお申込下さい)
※雨天中止(屋外で染めるため)
場所:minacha-yam(みなちゃや)東京都調布市富士見町
http://minachayam.exblog.jp/
お問合せ・お申し込みは↑上記ブログ内の「お問合せ」
よりメールにてご連絡下さい。
*****
絞り染めは簡単な手法でカワイイ、びっくり、楽しいv
たくさんの楽しみ方が出来ます。
藍(インディゴ)は古代からの天然の染料。
殺菌性や昆虫などの忌避効果があるので
衣類などの染めに用いられて来ました。
自分の手で、ジブンの使うものを作る。
かつては当たり前であったことですが
今は意識して作らないと得られない時間です。
そこには、不思議なことに
私たちが普段忘れている
「ジブンと出会う」時間があるのです。
思うままに、手を動かしてみる。
するとココロがふわっと軽くなったり、
静かに穏やかに澄んで行くのが感じられます。
夢中になる、無中になれる、時間です。
たった一枚の藍染めの衣。けれども
「ジブンのココロをうつしてみる」作業は
きっと、新しい思いや忘れていたキモチを
呼び覚ましてくれるかも知れません。
子どものワークショップや
観光地などでちょっとした体験は色々ありますが、
きちんと使えるものをしっかり染められる機会は
案外少ないものです。
思い立ったら、是非、どうぞ*
※このワークショップは「あとわく。」主催ではありません。
ご案内のみになりますので、お申込み・お問合せは
直接、上記 minacha-yam へご連絡下さいませ。
思っていることって結構たくさん☆あります。
春v楽しいことを始めたい方に、
藍染めワークショップ(一日体験)のご案内です*
☆シホさんの藍染めWS☆
ヒモと輪ゴムを使って絞り染めを行います。
自分の染めたいモノを持参して初めましょう!
(※染められるものがない方、用意できない方は
当日、白いTシャツ、手ぬぐいなどを販売するので
ご購入下さいませ)
■日にち:
4月17日(土)
4月18日(日)
■ 時間:13時〜16時
■参加費:
3500円+染め代
染めたいモノをお持ち下さい。
(※染め代100g=1000円/当日重さを量ります
ex)半袖Mサイズで約200g 〜)
*手ぬぐい1枚+minacha-yamのお茶菓子付き!
■ 定員 :各日6名 (予約制です。4/15までにお申込下さい)
※雨天中止(屋外で染めるため)
場所:minacha-yam(みなちゃや)東京都調布市富士見町
http://minachayam.exblog.jp/
お問合せ・お申し込みは↑上記ブログ内の「お問合せ」
よりメールにてご連絡下さい。
*****
絞り染めは簡単な手法でカワイイ、びっくり、楽しいv
たくさんの楽しみ方が出来ます。
藍(インディゴ)は古代からの天然の染料。
殺菌性や昆虫などの忌避効果があるので
衣類などの染めに用いられて来ました。
自分の手で、ジブンの使うものを作る。
かつては当たり前であったことですが
今は意識して作らないと得られない時間です。
そこには、不思議なことに
私たちが普段忘れている
「ジブンと出会う」時間があるのです。
思うままに、手を動かしてみる。
するとココロがふわっと軽くなったり、
静かに穏やかに澄んで行くのが感じられます。
夢中になる、無中になれる、時間です。
たった一枚の藍染めの衣。けれども
「ジブンのココロをうつしてみる」作業は
きっと、新しい思いや忘れていたキモチを
呼び覚ましてくれるかも知れません。
子どものワークショップや
観光地などでちょっとした体験は色々ありますが、
きちんと使えるものをしっかり染められる機会は
案外少ないものです。
思い立ったら、是非、どうぞ*
※このワークショップは「あとわく。」主催ではありません。
ご案内のみになりますので、お申込み・お問合せは
直接、上記 minacha-yam へご連絡下さいませ。
URL: http://atowaku.slowtown.net/blog/entry/8274/
-
-
1~5件を表示




最新のコメント